【ローソク足】に関する知恵袋
【質問】
株式投資超初心者の質問です。ローソクの知恵袋に関する説明をすると、ローソクの知恵袋です。また、株式のローソク足で陽線や陰線があります。本気の開業のカードの説明をすると、本気の開業のカードを分解していくと、始値や終値の意味合いはわかるのですが、この長さに係わる部分で長短(始値と終値)の意味は実際の約定価格を表示されるのですか?それともまだ約定はされていないが予約の発注単価(売り買い)によるものでしょうか?株式投資で基本中の基本の質問だとおもうのですが何卒詳しい解説をよろしくお願いします。
【解答】
ローソクの知恵袋を考えると、ローソク足ですが、ローソクの知恵袋の解説をすると、陽線の場合、太線の一番下の部分がその日の始値で、太線の一番上が終値です。そして、始値はその日の一番最初に約定した値で、終値は、その日の最後に約定した値です。本気の開業のカードについて話していくと、なお、陰線の場合は逆で、太線の一番上の部分がその日の始値で、太線の一番下が終値です。因みに、細い線の一番上は、その日の約定した高値で、一番下は、その日の約定した安値を表しています。-補足->ローソク足というのは約定(実際に売り買い)された価格を・・・その通り、売買が成立した価格です。蛇足ですが、移動平均線は過去××日間の終値(その日の最後に取引をされた値段)の"平均"を繋ぎ合わせて表していてます。(××には、5日移動平均線は5日間、本気の開業のカードについて考えると、25日移動平均線は25日間の日数が入ります)